「あとで折り返す」が、
一番あとまわしに。
電話を受けるだけでは、仕事は半分しか終わっていません。
01
折り返しが後回しになる
接客や作業に追われて、「あとで折り返す」がそのまま夜に。お客様を待たせてしまいます。
02
簡単な用件に時間を取られる
「営業時間を教えて」「在庫はある?」——ひとことで済む折り返しに、毎回数分の手が止まります。
03
対応漏れが機会損失に
折り返しを忘れられたお客様は、次から別のお店・会社に電話します。
指示はテキストひとつ。
受電から折り返しまで、あなたが電話に触れる必要はありません。
AIが電話を受けて要約
いつも通りAIでんわ番が受電し、誰から・何の用件かをすぐお届けします。
テキストでひとこと指示
「HPに記載の通り、営業時間は平日9〜18時と伝えて」——ダッシュボードから指示を送るだけ。
AIが折り返して用件を伝達
AIがお客様へ電話をかけ、指示された内容を丁寧に伝えます。結果は要約・文字起こし付きで確認できます。
指示の例
「AIが勝手に話す」を、させない設計。
折り返し電話のふるまいは、あらかじめ厳密にコントロールされています。
ご本人への到達を確認
用件を伝える前に、お問い合わせいただいたご本人(担当者)であることを必ず確認。別の方には用件を明かしません。
指示した内容以外は答えない
答えられない質問には「確認して改めてご連絡します」と対応し、質問内容を記録して持ち帰ります。AIが勝手に約束することはありません。
通話は短く、要点だけ
用件を伝え終えたら速やかに終話するよう設計。長電話による通話料の膨らみを防ぎます。
結果はすべて記録
折り返し通話も自動で文字起こし・要約。伝えられたか、どんな反応だったかをダッシュボードで確認できます。
オプション料金
有料プラン(スタンダード以上)に追加できるオプションです。表示価格は税抜です。
有料オプション
AI折り返し電話
¥4,980/月
+ 実行1件につき ¥100(ご本人に到達した通話のみ)
- テキスト指示だけでAIが折り返し発信
- ご本人・担当者への到達を確認してから用件を伝達
- 指示した内容以外は答えない安心設計
- 折り返し通話も自動で文字起こし・要約
- 不在・留守番電話の場合は課金なし
- 折り返し1件につき¥100(担当者に到達した通話のみ)
折り返し通話の通話時間は、ご契約プランの込み分数から消費されます
よくある質問
相手が電話に出なかった場合はどうなりますか?
不在・話し中・留守番電話の場合は「不在」として記録され、実行料金はかかりません。ダッシュボードからワンクリックで再実行できます。
指示していないことを聞かれたらどうなりますか?
AIは指示された内容以外には答えず、「担当者に確認して改めてご連絡します」と対応します。聞かれた内容は記録されるので、次のアクションにつなげられます。
料金はどのように計算されますか?
月額¥4,980(税抜)に加えて、ご本人に用件を伝えられた折り返し1件につき¥100がかかります。通話時間はご契約プランの込み分数から消費されます。
どのプランで利用できますか?
スタンダードプラン以上の有料プランをご契約中のお客様が、ダッシュボードの設定画面からお申し込みいただけます。無料トライアルではご利用いただけません。
解約はいつでもできますか?
はい。オプション単体でいつでも解約できます。解約時は当月の実行分のみ精算されます。